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2008/02/14 (Thu) この下にある

※一部、自傷に関する表現が出てきます。
フラッシュバックにご注意ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば私が一生持てないだろうと思っているものを、
当然として持っている人を前にしたとき、
私は何をどう思えばいいのだろう。

たとえば私が一生捨てられないだろうと思っているものを、
捨ててしまえたかのように見えたからといって、
私は何をどう弁明すればいいのだろう。

私は私のことすら分からなくて、
迷い続けていても、とにかく、ただ目指し続ける。

目指し続けなければならない。
強いわけじゃない。
一歩も外に出られない。
家の中から食べ物がなくなった。
徒歩一分のスーパーにすら行けない。
何も飲みたくないし食べたくない。
区役所にも病院にも行けない。
カウンセリングにも行けなかった。
カウンセリング代約8千円無駄になった。
時間になっても、体が全然動かなかった。
何にもできない。

電話だけ、かけた。
先生が出たから、30分話した。
話していてはじめて、自分がパニックを起こしたことや、
そこから全然まだ立ち直れていないこと、
女性が怖いこと、新しいものに怯えていること、
人が怖いこと、自分が分からないこと、
記憶が消えていること、あらゆるものに混乱していること、
不安で怖いのだと分かった。

共感も優しさも怖い。
欠けた自分の心の貧しさが怖い。
欠けていることを自覚すると、満ちている人が怖くなる。
休めない。
休んだら、私がそこで終わってしまう。
そう思っていることが分かった。


分かっただけで、どうすればいいんだろう。


夢をずっと見ていた。
小学校低学年くらいの子供。
少年のような少女のような、ときどき出て来る子供。
あやの友達だ。
いつも、あやを見守っていて、あやのことが好きで、
自分が受ける愛情も全部、あやに譲ってあげる子。
ときどき、あやの隣にいる。
性別は、いつも分からない。


子供は、怯えていた。
母親に殺されるかもしれない。
一人でいるところを見つかったら、
父親から裸を見せろと迫られる。
写真を撮られる。
そんなことが母親にばれたら、子供は殺される。
小さいときから撮られてきて、もうだいぶ大きくなったけれど、
機会があれば、また撮られる。
見せろといわれる。
家で一人になったら、怖い。


家は二つあって、継母になる予定の女性がいる。
その女性も、子供を殺そうとしている。
もうひとつの家は、ものすごく古くて暗くて、何かがいる。
幽霊のような、恐ろしい気配だけが、じっと暗闇の中座っている。

子供は、何も見えないふりをしているが、本当は恐ろしい。
古い家は建て変わったけれど、まだ荷物を移動している最中で、
誰も住んでいない。
こんなところ自分の家じゃないと思うけれど、
それを継母に知られたら、殺されてしまう。
家に入ったものの、鍵を持っていなくて、鍵をかけられないから、
自分の本当の家に帰れなくなった。
そうしたら継母が来たから、鍵を貸してと言ったら、
やんわり断られた。
子供は、彼女に嫌われないように出来るだけ好意を見せた。
近くに止めた車に乗り込もうとする継母に、
じゃあ私も乗せてってもらおうかな、家まで、と言った。
継母の顔色が静かに変わって、
「家?家に帰りたいの?」
と子供を無表情で眺めた。
子供は、内心恐怖で震えた。
自分のうちはここだと思っていることをアピールすればよかった。


継母は、子供を車に乗せてくれた。
なぜか、泥のような川の傍で車をとめた。
子供は、何も分からない無邪気さを装って、
継母に、ついて行った。
でも、怖かった。
怖くて、たまらなかった。
こんなことが、前にもあった気がした。
恐ろしい何か、恐ろしい事件が。


川の向こう岸までは、大人の足で一跨ぎ。
継母が行ったから、ついていこうとしたら、
継母は急に振り返り、川に飛び込んだ。
飛び込んだのか、足を滑らせたのか、わざとそうしたのか、分からない。
子供は、必死で向こう岸へ行こうとして、川に浮かんだゴミの上を走った。
川は、沼のように緑で底が見えなくて、
沈んだ継母の着ている白いスーツと、長い髪がゆらゆらと見えた。
継母が子供の両足を掴んだ。
引きずり込もうとした。
子供は、必死でもがいた。
殺される。殺される。殺される。
子供は、必死でもがいた。


子供は、死んだ。
私は、子供がズタ袋みたいな、
化繊でできた小さなTシャツになっているのを見つけた。
助けたい、助けなきゃと心から思っていたのに、
助けてあげられなかった。


川から子供のクタクタの亡骸をすくいとって、
私は、誰からも奪われないように胸に抱いて、橋へあがった。
近所の農家の人が、子供が死んだことがばれないように、
橋の上から沼に向けて、ゴミをありったけ投げ捨てていた。
事件を知って、警察や近所の人たちが大騒ぎで川へ下りていく。
人の流れに逆らって、私は子供の亡骸を抱いて歩いた。
誰にも渡さない、と思って丁寧に抱き締めた。
悲しみよりも、虚しさで心の中はカラカラだった。
私は誰も守れずに、みんな殺されてしまう。



気がついたら起きていて、指先を自傷しすぎた。
カッターと、テーブルに散らばった皮と肉片。
何度も繰り返していたら、血が出なくなる。
赤い肉は、もっと下に、まだ、あるよ、と私に向かって言っている。
切っても切っても、足りない。
まだ下に、この肉のもっと下に、私がいるような気がする。
人の中で、私は自分を保てない。
誰かのイメージが怖い。
本当の私じゃないと思う。
私は常に何かを演じて誰かになっていて、
その中に私はいるのかもしれないけれど、見つからない。
この下に、もう少し。
カッターを握って指を削り続けていたら、
この間まではまっていた消しゴムハンコみたいだと思った。
山ほど作って、ほとんど使ったことがない。
ハンコを作りたかったんじゃないのかもしれない。
今、他に切り刻めるものがあるなら、
自分の肉体でなくてもいいのかもしれない。
足を切ったときみたいに、指にも意味があるのか、ないのか。
物心がついたときからの自傷癖は、当然すぎて意味が分からない。
昔の、SMプレイを思い出した。
なぜ、あんな行為に私は恍惚とした憧れを持っていたのか。
排泄物で汚されることで、
やっと自分が自分でいられるような気がしていた。
汚れている自分の心、けれど汚れていない自分の体。
そのギャップを埋めようと必死だったのか。
それとも、愛する人の全てに染まりたいだけだったのか。

あの頃と、私は何も変わっていない。
持っていない私と、持っている人では、余りにも人生が違う。
それでも、私は、いつか持てるようにと目指し続ける。
いつか、いつか、と目指し続けて、
弱い自分に目を伏せて毎日過ごす。
気がつくとカッターを手に、自分を削ることしか出来ていない。
あやの友達まで死んでしまった。
助けてあげられなかった。
あの女が誰なのか、分からない。
私が出来ることは、あの女を見つけて、子供の仇を討つことだろうか。
けれど仇も討たずに、私はただ子供の死体を抱いて、
虚しいな、私は空っぽだな、弱いな、と
ただそれだけで、呆然と歩いていただけだった。
文鳥のきりが死に掛けているらしい。
実家に戻らなければ。




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2008/02/14 20:25 | [ 編集 ]


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2008/02/14 20:55 | [ 編集 ]


 

美鳥さん、こんばんは。
もしかして、私のコメントでパニックを起こしてしまっていたら、申し訳ありません。心から、お詫びいたします。

美鳥さん、焦らないでゆっくり生きていきましょうよ^^
美鳥さんが思うことがどれも本当の自分ではないかもしれないと思うのであれば、これから、美鳥さんを作っていけばいいのではないでしょうか!?
本やインターネットなどで出会う言葉などで、美鳥さんがこれは素敵な言葉だなと感じるものを、自分の中に取り入れていけば、それがいつしか美鳥さん自身の考えになっていくことと思います。

何も経験していない私の言葉は綺麗事なのかもしれません。ぜんぜん的外れなコメントだったらごめんなさい。

2008/02/14 21:11 | ふみごん [ 編集 ]


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2008/02/14 23:03 | [ 編集 ]


コメントありがとうございます 

** 鍵コメSさん **


いつも、温かくて力強い応援ありがとう。
どれだけ助けられているか、分かりません。
復帰されたら私が今度はドーンと落ちて、メンヘルブログって、こんな場面の連続ですね。
落ちきるかと思ったら、どうにか留まっています。
でも、これが留まっていられているのか、ただの解離なのか区別つかない・・・。
あのこ、最近人っぽい俳句詠むようになってきたね。シュールなのも好きだったけどなぁ。
漫才またやってるときは、ぜひ教えてください。
走って見に行きます。
コメント、ありがとう。
元気出ます。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** 鍵コメRさんへ **


コメント、ありがとうございます。
うっすら、落ちてるのがバレてたみたいで。奮い立たせて遊びに行ったものの、なんか駄目な日は駄目でした。些細な誰かの言葉が、全然関係ないのに自分に突き刺さったり、自分の心が把握でずに、完全にパニック状態でした。

>満たされているのに渇いている

そんな渇きもあるんですか。なんだか意外です。
私は、生まれて死ぬまで、ずっと自分は欠けたままなんじゃないかと、時々怖くなります。
自分から人に近づかないから、欠け続けるのは、ある意味当然なのに、欠けていることが辛くて耐え切れなくなる。
満たされたら、次欠けていくのではないか、という渇きなんでしょうか。それとも、もっと満たされたいと思う願望なのか。

ケアルガもエスナもFFだよね?
私も、FF派です。
励まし、ありがとう。
お礼は、こちらこそお伝えしたい気持ちです。
いつも、ありがとう。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** ふみごんさんへ **


ふみごんさん こんばんは。
ご不安おかけしまして、すみません。
私事で連絡できない状態で、お返事が遅れまして、申し訳ありません。

>もしかして、私のコメントでパニックを起こしてしまっていたら、申し訳ありません。心から、お詫びいたします。

いえいえ。とんでもありません。
貴重なコメント頂いて、本当にありがとうございました。
いじめについて触れるのは、私は進んで触れたいと思いながら、自身のトラウマとも重なるので、なかなか難しいです。自分の心を調えながらの記事更新になっており、次の記事をお待ちくださっている方には、大変申し訳ありません。
書けるときにしか、書けません。無理して書こうとすると、解離がひどくなったりします。面倒な症状です。


>美鳥さん、焦らないでゆっくり生きていきましょうよ^^

ありがとうございます。
どうにも私は自分のことが分からないのですが、どうやら焦っている、急いでいる、頑張りすぎているように人の目に映ることが多いようです。多分、それが本当なのだと思います。
ゆっくり。ゆっくり。言い聞かせていても、明日になると忘れていたり、起きるなり「戦わなくちゃ」と思うのが最近の癖で、誰か止めてくれ、とたまに思います。

>美鳥さんが思うことがどれも本当の自分ではないかもしれないと思うのであれば、これから、美鳥さんを作っていけばいいのではないでしょうか!?
本やインターネットなどで出会う言葉などで、美鳥さんがこれは素敵な言葉だなと感じるものを、自分の中に取り入れていけば、それがいつしか美鳥さん自身の考えになっていくことと思います。


興味深く拝見しました。「人格障害」という病気を理解してもらうに当たって、一番最初に躓く部分なのです。
私が患っている「解離性人格障害」とは、人格は存在するのですが、その人格を自身が確認できない、自己像が曖昧だという感覚を言います。自我同一性障害とも私は診断されています。
これは、私が考えたこと感じたことは確かに存在するのです。しかし、後になって、それが他人事のように感じます。
思考、思想、哲学、美意識、全て最初から持っていて存在しているのですが、その存在を感じる器官が損傷しているとでもいうのでしょうか。
自分を強化しても強化しても、輪郭が崩れます。
人に愛されたいがために、自然と相手の求めるイメージを演じたりします。それが、一体演技なのか本当の自分なのかの区別もできません。
なぜなら、自分という人間がどういう形をしているのか分からないからです。
精神病と違って、人格障害は、思考能力には影響がありません。
ただ、痛い、辛い、楽しい、悲しい、という感覚が、常に曖昧で、自分で分かりません。
思考できるけれど、その都度の感情は残らないし、自分でも分からない、という感じでしょうか。
自分が信用できなんですね。
暑いか寒いかも、よく分かりません。
痛みにも鈍いことが多いです。

ああ、今やっと分かりやすい説明が分かりました。
例えば、ふみごんさんは、「ふみごんさん」と呼ばれれば、自然とご自分のことだな、と感じられると思います。
私は、生まれてこの方、自分の本名が自分の名前だと思ったことがありません。自分の顔も、体も同様です。常に、これは誰のものだろう?という疑問と共に生きています。なので、極端にいえば、数字で呼ばれても何ら屈辱を感じません。
自我同一性障害とは、そんな感覚です。

リストカットやOD、身体的虐待などは分かりやすいのですが、この「人格障害」は、健全な方は自身が持っている「人格」というものに疑いを持たないらしいので、人格に障害を負うという感覚が、なかなか理解できないようです。
健常な人格(自我同一性)を持ってらっしゃる方の感覚を聞くにつけ、私は逆に、なぜあなたはその名前を自分の名前だと思えるの?などと、不思議でたまりません。

そんな私にとって、言葉だけは確かなツールです。
常に手探りに文章を書いていますが、曖昧な自分という心の中に「手探り」でも自分を探せることは、とても幸いなことです。

症状は、そんな感じで厄介なのですが、言葉は大好きです。ふみごんさんのブログでも、いつも掲載してくださる言葉に反応している私です。
いつも、素敵で力ある言葉に触れさせて頂いています。最新記事の文章は、心打たれました。
大我の心を感じました。
母からも虐待を受けた私としては、「母」というものは、どうしても心理的に嫌悪するのですが、あのお話は、人間の生き方として、私の心に響きました。ありがとうございます。


>何も経験していない私の言葉は綺麗事なのかもしれません。ぜんぜん的外れなコメントだったらごめんなさい。

とんでもありません。
「人格」という感覚について、私に再び考える機会を与えてくださいました。
「人格障害」について、うまく説明できているといいのですが・・・。
この病が、一番人から分かりにくく、また説明もしづらい症状ですが、少しでも多くの方に、こんな障害もあるのだと知って頂きたいと思っています。
書く契機を与えてくださって、ありがとうございました。
人と交流することで、私が見えてきます。
本当に、ありがとうございます。
また、素晴らしい言葉、活動、人、ふみごんさんのブログへ、出会いに参ります。
お心尽くしのコメント、ありがとうございました。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** 鍵コメKさんへ **


Kさん こんばんは。
こんなコメントしづらい記事に、温かいコメントを寄せてくださって、本当にありがとうございます。

お陰さまで、今の私はかなり落ち着いているようです。

私に欠けているのは、「家族」だと思うんです。
夫だったり子供だったり。心許せる友達だったり。
それが、永久に欠けている。そんな不完全さ、孤独がつくづく嫌になるときがあります。

家族を持ったとしても、やはり孤独は残るんでしょうか。憧れを持ちすぎているのかもしれません。

どうすれば、こんな私でも恋愛したり、結婚したり、出産したりが出来るのか。子育てはちゃんとできるのか。自分が育ったような家族とは、真逆の家族がちゃんと作れるんだろうか。
手に入りそうにない思いで、時々潰されそうになります。

そんなときの私は、物凄く醜いです。汚いし。
それでも、いいんでしょうか。
なんだか、欠けていると、満たされている人とは、いくら近づこう、仲良くしたいと思っても、近づけない気がします。自分が欠けていることに同情されまいか、そして、満たされている相手に自分が嫉妬しないだろうか。


>今、インナーチャイルドは深く深く傷ついて泣いているけど…焦らずにゆっくりいきましょう。
大丈夫。

私のインナーチャイルドは、死んでないんでしょうか。ただ深く深く傷ついているだけなら、どんなにいいだろうと思います。

私のインナーチャイルドに声をかけてくださって、ありがとうございます。
あの子供が、あなたの呼びかけに応えて、どうか私の中で生き返ってくれますように、と祈りました。

温かい励ましの言葉、本当にありがとうございました。いつもご訪問くださって、ありがとう。

2008/02/15 20:27 | 美鳥 [ 編集 ]


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2008/02/18 01:32 | [ 編集 ]


>>鍵コメKさんへ 

再びコメントくださって、ありがとうございます。
今日になって、Kさんへお返しした自分のコメントを見て、大変申し訳ない気持ちになりました。
かなり鬱傾向にあったようで、ただただKさんに感情を吐露しているような言葉の羅列。
後日まで考えてくださったとのことで、本当にすみません。ありがとうござます。

Kさんが書いてくださった、「満ちては欠け、欠けては満ちる」という考え方、それが本当なのだと感じました。鬱になると視野が狭窄して、今この瞬間の自分と誰かを比べてしまう。不幸比べ、幸福比べ、持っているものと持っていないもの、そんな考え方は大嫌いなのに、自然、そんな考えに陥る時があるようだと感じました。

>中には…えぇっ?! ( ̄▽ ̄;)な人もいますが

表情がかわいくて笑ってしまいました。
そうですね。
いろんな人がいますね。
Kさんのような方がいらっしゃって、こんな記事に二度もコメントくださり、感謝します。
ありがとうございました。
また、遊びに行きますね。

2008/02/19 20:41 | 美鳥 [ 編集 ]


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プロフィール

美鳥(みとり)

Author:美鳥(みとり)
被虐待サバイバー。解離性同一性障害、うつ病、対人恐怖症ほか色々闘病中。境界性パーソナリティ障害寛解しました。毎日の光と影を綴ります。生育歴・来歴・病歴・活動はこちらをご覧下さい⇒<はじめに Profile>

講演活動・ユーストリーム放送しています。
講演のご依頼ご相談は、当ブログメールフォームからお願い致します。

診断名の有無に関わらず、生き辛さを抱える方々と温かい繋がりを目指しています。ご感想ご意見など、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

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