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2008/02/07 (Thu) 採集箱に収まってみた

依然として、脳が四分割で、全部がフルパワー。

少し遅めに起きて、charaの”Duca”を延々流し続けた。
そうしたら、Rを思い出して泣けてきたので、やめた。


今度は、一青窈の「うれしいこと。」を、延々リピートし続けて、
スケッチブックを手に、「スカスカ十ヶ条」の続きのためのメモを取った。
あの後、水面下では私の立場は悪化に悪化を重ねていたらしい。
「スカスカ十ヶ条」を改訂する必要が出てきた。
以前提示した十ヶ条そのままの行動を見て取った。
その先に新たに、2,3付け加えることになった。
悪意を上回る悪意とは、常に存在するものだ。
善人の想像を上回るからこそ、悪意と呼ばれるわけだが。


私と一緒になって怒ってくださった方達。
私に告げることなく身を挺して戦ってくれた方たち。
彼女、彼らの恩に報いることは、ただただ、
あの非難、偽装、嘘を全て覆すだけの価値ある記事を
私が書くことだけだと心新たに思う。


今まで、誰かが助けてくれるなど、考えたことがなかった。
誰かが私の怒りに、共感してくれることも、考えたことがなかった。


思えば、裁判では弁護士をはじめ、色々な人に助けられた。
でも、開廷されれば、私は一人だった。
一人で、あの証言台に立ち、一人で、
死を目前にした祖母の横で陳述書を書いた。
和解案にも、妥協案にも、意志を貫くにも、自身の行く末を考えるにも、
常に私は一人だった。
震災のときも、私は一人で給水車に躍起になって出かけて行った。
叔父が倒れたときも、動転して呆然とする母と祖母に指示したのは私だった。
悪徳リフォームに実家が騙されたときも、葬儀屋ともめたときも、
結局私は、一人で代表として戦った。


そんな過去と、今の有難さを噛み締めた。


昼間、とある方から電話を頂いた。
お互いに初対面だが、私自身の病気について、話した。
私は、初対面の誰とでも気さくに話ができる。
そんなキャラクターを演じているのか、本当にそれが私なのか。
楽しかった。
けれど、受話器を持つ手は震えていた。
なのに、淀みなく話し続ける私がいた。
病人とは思えぬ声の響きに、お相手のNさんは、
驚かれたのではないかと思う。
病気について話していると、何か頭の奥の方に、
忘れた記憶の存在を感じる。
重大な何かが無言で横たわっているような、
肝心な私という人格の核を成す何かが、
脳の奥から、じっと私を凝視しているような、
何ともいえない違和感に襲われる。


全てを振り切って、明るく話し続ける私は、一体誰なのか。


電話を切って、心配していた弟に、結果報告のため電話した。
弟は、やや難色を示した。
理由は、私が予測しているものと同様だったから、私は納得した。


電話をする前だったか、昨夜書きなぐった詩◇流儀指南をアップした。
メディア論やブログの匿名性についてなんて書き上げるまで、待てなかった。
友人が傷つけられた。
私は、自分をもう抑えられなかった。
悔しかった。
私は、書くことでしか戦えない。
記事を更新して、そこらへんから記憶がない。


消えた時間の間に、私はHちゃんのブログにコメントし、
PCを落し、着替え、エアコンを止め、
あらゆる電気機器の電源を落として、家を出たらしい。
電車に乗っていて、違和感を感じたら、終点を折り返したところだった。
慌てて降りて、乗り換えた。
意識を保っていようと思ったのに、また下車駅を通過してしまった。
カウンセリングルームには、だから遅れて到着した。


この時点では、私は自分の異変に全く気づかなかった。
カウンセラーに、不安感があるのだろうと指摘されて、むっとしたくらいだった。
いつでも私を病人扱いしてれば、いいというものでもない。
解離に限らず、ちょっとぼーっとしていて、電車を乗り過ごすことだってある。


けれど、会話がうまくできない。
話し始めても、何度も途中で自分が何を話していたのか分からなくなった。
あれ?と思っているうちに、また何を話したいのか分からなくなる。
ついには、話の前後が、かみ合わなくなってしまった。

そこで、いよいよ自分がおかしいことに気づいた。
私、おかしいですね、とカウンセラーに言うと、彼女は笑った。
どうやら、カウンセラーが言うように、
私は「強烈な不安」に襲われているらしい。
認めざるを得なかった。


カウンセリングでの記録は、また記事を変えて書こうと思う。
昼間頂いた電話のお陰で、
大きな気づきと、忘れていた過去を一つ、取り戻した。
私の、文章を書く動機が変わっていることにも気づいた。
そして、復讐のためだけに生きる覚悟をしたことも思い出した。


帰りの電車の中、境界例について考えた。
「ガラクタと宝石」「お姫様と乞食」
この間を、極端に行ったり来たりして、ドラマチックな愛を演出し、
当事者と関係者を地獄に引きずり込む病気だと思った。
境界性人格障害の持つ、ファッション性、強烈な魅力についても考えた。
そんな可哀想な人を愛したい人がいるから、治療が出来なかったりする。

あやは、その一人だ。
久しぶりに、あやについて考えた。
境界性人格障害について考えるならば、
彼女のことを思い出さなければならない。
「愛するひと」のことも。
思い出すなら、彼女は死んだのか、私が殺したのか、
まだ生きているのか、
どこでどんなふうに生きているのか探らなければならない。
泣かなければ、彼女の行方は捜せないのか。
泣きたくない。
悲しみたくない。


Nさんと話した私は、結局、まだ多分偽りの私なのだ。
電車の中で、そんなふうに感じた。
情報の商品価値についても考えた。
訴えかける力と、アプローチとアピールの仕方、
どんな方法があるのだろう、と想像した。


Nさんは、対象の人間性を引き出して
ビジュアルに変換する習性を持っているように感じた。
今まで出会ったことのないタイプの人だと思った。

草むらをかきわけて、珍しい昆虫を探しているような、
気さくで白衣を着てない学者みたいなイメージ。

彼は、私の話の中から、映像を思い浮かべ、
私の言葉で即座にイメージ化できるものは、
繰り返し質問したりして、きちんと一つ残らず採取した。
思い浮かばないものには、質問を繰り出す。
互いの言葉が重なれば、必ず私に会話を譲る。
マナーも兼ねているが、一つでも多く、
例えば未知の蝶を採集するためだと思った。

彼と会話していると、こんな光景が浮かんだ。
種類わけした蝶に的確にピンを打って固定し、
採集箱の中に並べていく手元だ。
ピンを打たれているのは、私なのか。
まだ、手探りで、ばらつきのある採集箱。
でも、方法にはよどみがない。
そんな手元と、ピンで打たれた蝶を眺めている気分。
面白い感覚だった。
とにかく、見事な手さばきだなぁ、と感心した。
カウンセラーとも友達とも誰とも似ていない、
まるで違う会話の仕方が、面白かった。


物を創る人特有の貪欲さが、気さくな人柄の奥に見え隠れして、
私は、会話していて楽しかった。
私は、ネタになるだろうか。ならないだろうか。
それも全て含めて、
ただ私はNさんという人柄だけに受け答えすればいい。
そんなふうに思った。

関係性に、意図と作為は必ず存在する。
そして目指すものに共感する。
そう決めていたから、苦痛ではなく楽しかったのかもしれない。


私の手帳は、やたら大きい。
記憶が飛ぶから、生活の全てを書き留めておくためだ。
出かけた先、寄った店、話した相手、買ったもの、辛いと思ったこと、
朝晩の寝起きの時間、薬の種類、やった家事、見たいテレビ、
美術館の予定、毎週決まっているカウンセリングと英会話の予定まで。
日にち感覚がなく、曜日の感覚もなく、身体感覚に疎い。


今日の私は、もう何ヶ月も元気な気がしていた。
しかし、足の自傷をやらかしたのが、約1ヶ月前。
数日前の苦痛すら、もう既に忘れている。

去年の手帳は、文字で埋まって真っ黒になった。
たまたま見た英会話クラスの皆が、驚きの声を上げるくらいに、
びっしりと書いていた。
あの手帳を、また出してきてみようか。
家族に殺される、殺されてたまるか、生きてやる、
死ぬまで虐待や暴力の卑劣さ残酷さ、生きる素晴らしさ、
死ぬ瞬間まで叫び続けて死んでやる、
心に決めた、あのときの日記を、もう一度。


電車の中で、愛用の手帳を繰りながら、
戦うこと、守ること、休むこと、表現すること、自分でいること、
色んなことを考えた。

帰りは、ちゃんと駅で降りられた。
私が、少し戻ってきていた。





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2008/02/08 01:47 | [ 編集 ]


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2008/02/08 14:44 | [ 編集 ]


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2008/02/08 16:30 | [ 編集 ]


美鳥さんへ 

今日、帰りに本屋さんに寄って気付いたことがあるんです。

美鳥さんは言葉の引き出しが多い!
そして言葉のチョイスがすばらしい!

私はおバカなので少し見習おうかな~なんて本を物色したものの、結局何も買わず帰ってきてしまった・・・
これじゃあ引き出し増えるわけない(涙)

最近じゃ「マリン」と「マリーン」も区別もつきゃしない(笑)

2008/02/08 17:48 | 空&ぷん [ 編集 ]


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2008/02/09 01:56 | [ 編集 ]


収められたのではなく 

収まってみたのですね。積極的に。^^
美鳥さんの復讐って言葉を読んだら
思い出しましたよ。
仇討ちだ!っていつも思っていたときが
ありました。
仇討ちは想っているうちに敵の仲間割れが始まりました。

2008/02/09 03:43 | 土鍋ごはん [ 編集 ]


コメントありがとうございます! 

** 鍵コメKさん **


こんにちは。鍵コメ乱立で、直接ブログへ返信させて頂きました。
ご不安になられた「スカスカ十ヶ条」という記事は、自省できる方へ宛てたものではありません。
この世には、自省なく、他人へ怒りや怨恨のみを募らせる酷い人がいます。
そんな人を前にしたとき、善良な心を保って生きようとしている人は、どう対処していいかわからなくなります。
善は、悪に無防備で、不可抗力と感じる面を持っていると思います。
悪意に勝たなければ、悪意がまかり通ってしまいます。苦しんでいる人、痛みを感じている人たち、そんな方たちの怒り、苦しみ、悲しみを、私は躊躇わず支え、応援したいと思っています。
怒りのコントロールが大切です。そして、罪悪感や不安は、愛されたい願望、愛したい願望に必ずいつか変わります。
ご不安おかけしまして、ごめんなさい。
あの記事には、追加が必要なんです。
率直なコメントを頂いたことで、私も考えを深めることができました。
ありがとうございます。
またぜひ率直なご意見と、銀魂話、お待ちしています(笑)


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** 鍵コメMさん **


だから、なぜに鍵コメ?(笑)
いつも、ありがとう姐さん!
姐さんも、麻雀ほどほどに寝てくださいね。
私は、寝ても寝ても、どうやら多動が治まらず、ちょっとおかしいようです。
色々あったからかなぁ。。。
あ、今こっち、雪降ってます!
雪うさぎ、作れるかなぁ・・・びっちゃびちゃな雪だからムリかも(笑)
私も、ちゃんと雪見れたよ。
ありがとう。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** 鍵コメNHさん **


ブログポリシー「ありのまま」を悪用しまして、あなたに無断でネタにしてしまい、申し訳ありませんでした。とても興味深い体験、そしてお人柄と貪欲さに心惹かれました。この記事に描いてみたあなたは、単なる私の見当違いかもしれません。
十五年。
ある面で、大変魅力的で、一方で業深いお仕事なのかもしれない、など、色々なことに勝手に考えを巡らせております。
ありがとうございます。
ご連絡、お待ちしております。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


** 空さん&ぷんちゃんへ **


空さん、ぷんちゃん、こんにちは。
ぷんちゃん、相変わらず味のある俳句とコメント、ありがとう(笑)

>「マリン」と「マリーン」も区別もつきゃしない(笑)

いや、個人的には「マリーン」の方が好きやった(笑)マリンなのね、てちょっとがっかりしたもん。

言葉の引き出しとチョイス。
ありがとうございます。

どうなんでしょうか。
活字は、滅多に読みません。
ていうか、読めない。面倒で(笑)
本屋に行くと、タイトルしか見ません。
で、勝手にタイトルから中身を推測して楽しんで終わり(笑)
めっさ勝手に決めつけてます・・・・。

褒めてくださって、ありがとう!
そんなふうに読んでくださると、本当に書く励みになります。
また、下手なもの書けなくなります・・・
アホなこと書いても、ああ、こういうやつやねんな、とかる~く流してやってくださいね(笑)


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

2008/02/09 12:18 | 美鳥 [ 編集 ]


>>初鍵コメKさんへ 

ご訪問、コメント、ありがとうございます。
ご丁寧な長文をいただきまして、光栄です。
頂いたコメントには、解離の捉え方、両親との距離の置き方(今は最適な距離を取っています)、治療過程においての解離の必要性などについて、
慎重にお答えしたく思いました。

こちらで短くですが、一つ。
環境を変えても、他の人格障害の症状がある限り、解離への根本的治療には、ならないように実感しています。
人格とは、環境につくのではなく、私自身の核についてくるものだからです。
難しいところです。

後日、こちらの欄に必ずお返事させて頂きます。
申し訳ありませんが、またこちらへ足を運んでくだされば幸いです。
ご了承ください。

2008/02/09 19:25 | 美鳥 [ 編集 ]


>>土鍋ごはんさん 

土鍋ごはんさん、こんばんは。
お元気ですか?

>収められたのではなく
収まってみたのですね。積極的に。^^

この記事は、大変説明不足であるにも関わらず、
私が一番肝心と思っていた「積極的に収まってみた」部分を土鍋ごはんさんに汲み取って頂き、嬉しいのと驚いたのと、面白いのとで、コメントいただいたときには、笑ってしまいました。

そうなんです。
自主的に収まってみました(笑)
分かってくださって、ありがとうございます。

>美鳥さんの復讐って言葉を読んだら
思い出しましたよ。

単語から思い出すこと、ありますね。
土鍋ごはんさんの心の中の何かに触れたのなら、幸いです。

>仇討ちだ!っていつも思っていたときが
ありました。 仇討ちは想っているうちに敵の仲間割れが始まりました。

短いながらも、色々なことを感じる深い言葉だと感じました。
土鍋ごはんさんが何ごとか行動する前に、仲間割れしたんですね。負の力で結びついた人間関係というものは、意外に脆いものですね。

コメント、ありがとうございました。
土鍋ごはんさんの調子が、少しお悪いのではないかと心配していました。
ご自身のペースで、ご自身の心に向き合おうと決められたのでしょうか。
陰ながら応援しています。
また、遊びに行きますね~。
コメント、ありがとうございました。

2008/02/09 19:39 | 美鳥 [ 編集 ]


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2008/02/09 22:09 | [ 編集 ]


>>鍵コメKさん 

再び、ご丁寧なコメント、ありがとうございます。
実は、現在、私の調子があまり良くなく、病気についてのコメントに対応できないのです。
申し訳ありません。
それで、前回のようにお答えしたのですが、こちらこそ、そっけない返答になってしまい、申し訳なく思っております。
また、後日書ける状態になったときに、お返事させて頂きます。

「100年後の博物館」は、知りませんでした。
早速ネットで調べてみましたら、何もかもが私好みな企画でした。教えてくださって、ありがとうございます。
出かけられるかどうか、今の状態では全く予測不可能で、不甲斐ない自分に苛立ちも覚えますが、こういったアートには、必ず心慰められます。17日まで開催ということで、機会をみて足を運びたいと思いました。
ムンク展、Kさんも興味をお持ちなのですね。
あちらは会期が長いので、まだ安心はしているのですが、絶対に行きたいと思っています。

すぐにお返事くださって、ありがとうございました。
差し出がましいなんて、とんでもありません。
私が、うまく説明できなかったのです。
回復を待っている状態です。

ありがとうございました。
取り急ぎ、お礼まで。

2008/02/09 22:48 | 美鳥 [ 編集 ]


 

そうです・・・調子悪いですね!ってか
美鳥さんに気遣ってもらってばかりの情けない私。

お互い睡眠不足は堪えますね・・・
お肌にも悪い!

ぼちぼちやっていきます。
でもね、息子達にはなるたけ穏やかに
接しているから心配要らないからね。^^

2008/02/09 23:52 | 土鍋ごはん [ 編集 ]


>>土鍋ごはんさんへ 

土鍋ごはんさん こんにちは。

調子は戻られましたか?
記事で拝見しましたが、土鍋ごはんさん、
とっても片付け上手な雰囲気バンバン出てますね(笑)
息子さんたちも将来、立派な片付け上手に成長しそうです。

>美鳥さんに気遣ってもらってばかりの情けない私。

とんでもないですよ。
私も土鍋ごはんさんに、たくさん温かいお心遣いをいただいてます。お互いさまです。情けないどころか、どうぞ何か私でも出来ることがあれば、いつでもヘルプ!とお呼びください。
走るのは遅いですが、ネットでしたら一っ飛びで参ります(笑)

>お互い睡眠不足は堪えますね・・・
お肌にも悪い!

あああ・・・・肌・・・そうですね。
お肌に悪いんですよね。
どっちかっていうと最近なまけ気味です。
女として、これはいかんと最近思ってました。
そうだ。
お肌を大事にしましょうね、一緒に(笑)

>ぼちぼちやっていきます。
でもね、息子達にはなるたけ穏やかに
接しているから心配要らないからね。^^


子供さんを持たれてたら、母親って自分のことより子供を優先しちゃうんだな、と子を持つ友達を見ていて思います。
土鍋ごはんさんの心も、息子さんと一緒に穏やかであってほしいと願います。
また、遊びに行きます。
コメント、いつも、ありがとうございます。


2008/02/11 16:52 | 美鳥 [ 編集 ]


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プロフィール

美鳥(みとり)

Author:美鳥(みとり)
被虐待サバイバー。解離性同一性障害、うつ病、対人恐怖症ほか色々闘病中。境界性パーソナリティ障害寛解しました。毎日の光と影を綴ります。生育歴・来歴・病歴・活動はこちらをご覧下さい⇒<はじめに Profile>

講演活動・ユーストリーム放送しています。
講演のご依頼ご相談は、当ブログメールフォームからお願い致します。

診断名の有無に関わらず、生き辛さを抱える方々と温かい繋がりを目指しています。ご感想ご意見など、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

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