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2008/01/20 (Sun) 人魚姫志願

<カウンセリング2008.1.17>

当記事は、主に足を自傷した<人魚姫式自傷>について書いています。

・・・・・・・・・・・・・・・・

カウンセラーに、朝起きたら、足の裏が血だらけでした、
と話したら、かなり驚かれた。
カウンセリングに行った当日、私は自覚がないだけで、
かなりの解離状態だったため、ただの報告程度の気持ちだった。
色々経験した自傷の中でも、少し珍しいな、変な発想、と思っただけだ。

解離すると、痛みも苦しみも悲しみも、現実感覚もなくなる。
どうでもいいのだ。
ところが、その前後に何があったのか、
どんな気持ちだったのか、と執拗に訊いてくる。
違う話がしたいのに、足への自傷に話題を戻す。
思い出そうとするが、何も思い出せない。
何かあったっけ、とカレンダーを見つめるが、
私には普段から日にちや24時間という感覚がないので、分からない。
カウンセリング当日の私の状態は、こちらの記事<解離。解離。解離。>
に書いた。


いつも、こんなふうなのだ。
だから、カウンセリングがなかなか進まない。
解離とは、虐待という酷い環境の中で生き延びるために身に着けた、
「自分を消す」という自己防衛機能なのだが、
治療では逆に、この機能が大きな障害になっている。

こうしてブログに綴っても綴っても、
考えても考えても、私は、自分のことが分からないし、
肝心な記憶ほど、思い出せないのだ。
自動的に強固なロックがかけられている。


カウンセラーのK先生は、足の自傷に至った前日のことを知りたがる。
最初は、なんでしょうか、よくわかりません、と答えていたが、
話しているうちに、泣いている自分の姿を思い出した。
どうしてあんなに泣いていたのだろう、と思った。
1週間ほど前のことなのに、既に私には他人ごとだ。
解離とは、恐ろしい病気だ。


K先生は、リストカットでもなく、アームカットでもなく、
足を傷つけなければならなかった理由があるのだ、といった。
そういえば、私も自傷に気がついた朝に不思議に思ったのだった。
なぜ、解離した私は足の裏なんて切り刻んだのだろう、と。

また話が逸れて違う話をしていたときに、私はふと言った。
「最近、毎朝目が覚めるとまず、「戦わなきゃ」と思うんです」
先生は、何と戦わなきゃ、と思うんですか、と訊いたが、
そのときは、よく分からなかった。
とにかく毎朝、そう思うのだ。
そして、起きるなりPCの電源を入れて、ミルクティーを入れて、
飲みながら、とにかく自分について書く、
書かなきゃ、自分のことを考えなきゃ、戦わなきゃ、と思う。
そうして朝食を食べることを忘れるのが、最近では日常だ。

また別の話をした。
朝青龍をテレビで見かけるようになったから、
仮病野郎め、と私はまた腹が立っていたからだ。
先生と、あんなのが解離性障害なものか、と話すと気が収まった。

また、あやの話になったから、またパターンで泣いた。
なぜこうも泣けるのか、自分で不思議で仕方ない。
今までと違うことを、私は言った。
「あや」に関する記事が増えてきて、
ブログでカテゴリーを作ろうかと思うけれど、
そうしたら、バラバラになって死んでいるあやの体が繋がって、
生き返ってしまうようで怖い、と泣いた。
何かが、私の心の中で進行している。
あやの死を悼んでいただけの私の中で、何かが変化してきている。


突然、ああ、と私は気づいた。
私が「戦わなきゃ」と思っているのは、あやを失った今、
「ひとりで歩かなきゃ」「ひとりで頑張らなきゃ」
「前に進まなきゃ」と、思っていることなんだな、と。
「虐待の連鎖を止めなきゃ」
「そのために行動しなきゃ」という意味なんだな、と。


実は、そんな自分自身に息切れを感じていた。
もういやだ、戦いたくない、歩きたくない、頑張りたくない、
前に進みたくない、愛されたい、誰かにもたれたい、
そんなふうに、心の底では感じていた。

ブログの管理画面で、そんな気持ちを綴った自傷前日の記事が見つかった。
私は、疲れ果てていた。
さびしい、疲れた、もういやだ、考えたくない、過去を忘れたい、
戦いたくない、誰か助けて、
そんなことが、山ほど書いてあった。
それを、私はアップしなかった。
そんな泣き言を言う私は、役に立たない。
そんなことを言っていたら、私の人生は駄目になる。
病気に負けてしまう。
だって、もう誰もいないんだから。
病気だろうが何だろうが、人生は止まってくれない。
自分で歩いていかなきゃ、生きていけない。


そんな気持ちを思い出して話したら、
K先生は、やっと謎が解けた、という顔をした。
リストカットでは意味がなかったのね、と言った。
意味が分からず問い返したら、
「あなたは、心の底では本当は、もう前に進みたくない、
歩きたくない、休みたい、と思っていたのに、
本体のあなたは進まなきゃ、歩かなきゃ、休んじゃ駄目だ、
と思って自分を追い立てていた。
だから、解離したあなたの無意識は、
もうあなたが歩けないように、進まなくていいように、
休めるように、無理やり足を切り落としたんでしょう」
と言った。
私は、K先生の言葉に、かなりの衝撃を受けた。

本当に、そう思っていたからだ。
足を切るなんて、普通そうは考えない。

切り取った足の皮や肉は、数日経っても部屋のあちこちから出てきた。
合わせると、相当の量だった。
そのことも先生は
「あなたは、ブログを書くことを、身を削る思いで書いている。
身を削らなくては書けないと思っているでしょう」
と言われた。
本当に、そのままのことを考えていたので、また衝撃を受けた。
削っても削っても、核心に到達しない自分に苛々していた。
下書きばかり、10も20も書いた。
まだ足りない、もっと掘り下げなければ自分が見えない、
虐待の真実が伝わらない、でも思い出せない、
こんなことじゃ駄目だ、私は何もできない人間になってしまう、
もっと自分を削らなきゃ、もっと自分のことを考えなきゃ、
思い出せ、思い出せ、と必死だった。


努力が、たまに記憶にヒットして、フラッシュバックを起こした。
それが、思えば足を自傷した前日の記事、
<キリンの首><消える>だった。
ただし、この記事のことや、解離寸前の激しい頭痛などは、
こうして記事を書いている今思い出したことだ。
カウンセリング中には思い出せず、話せず仕舞いになった。
思えば、ものすごい苦痛だった。
私の記憶を一冊の本にたとえるなら、多分1ページの切れ端の切れ端、
指先ほどの断片を見るだけで、私は壊れてしまった。

私は、恐ろしくなったのだと思う。
自分が抱える怒りや苦痛や恐怖に
一人で立ち向かわなければならないことに。
ものすごい頭痛と、止まらない涙が、恐ろしかった。
もう少しましな状態だと思っていたのに、
もう少し私は強い人間になれたと思っていたのに、
トラウマ一つ思い出すだけで、自己を失い昏倒する私。
どう戦っていいのか、もう分からなくなったのだろう。

今の私も、そうだ。
分からないし、医者に「あや」のことを考えるな、外に出るな、と言われた。
今の私には、耐えられないから。
悔しい。こんなことしてる場合じゃないのに、と焦る。
でも、ほっとしている。
虐待について考えずに済む。
辛いことを思い出さずに済む。
思い出しさえしなければ、少なくともあんな恐怖や痛みは訪れない。
ただ、24時間がブツ切れに流れ、記憶が飛び飛びになるだけ。


自分で嫌になっていた。
歩かなくていいように、カミソリで足を傷つけた。
今も、傷が残っている。
当時、足の裏は、傷だらけ。
解離していた私は、泣きながら切ったのだろうか。
それとも、黙々と切ったのだろうか。
カミソリの場所を探し当て、
歩きたくない、という思いで傷つけたもう一人の自分を、
私は抱きしめて、大切にしようと思う。
歩かなくていいよ。
戦わなくていいよ。
そういって、慈しみ、安らがせてあげようと思う。


虐待の連鎖をとめたい、病気への理解を広げたい、
自分の内面を掘り下げなければ、誰かに知ってもらわなければ、
そんな回復へ向かうための戦いは、少しの間、
お休みしようと思う。
自然に思い出したことは、記事にするかもしれないが、
目的に向かって自分を追い立てるのは、自分自身の身を守るために、
今はお休み。
大好きな絵や本や、映画のことについて書いたり、
好きな動画を紹介したり、
撮った写真やハンドメイド作品の展示を増やしてみよう。
読んでくださる方たちも、
この美鳥の休暇を一緒に楽しんでくださったら嬉しい。


足を切らなければならなかった、もう一人の私が、
かわいそうで、仕方ない。
戦いたくない、歩きたくない、怒りたくない、誰かに守られたい。
そんな声を、私は捻じ伏せて捻じ伏せて、
傷だらけで血だらけの足で、がむしゃらに走っていた。
ごめんね、ごめんね、涙が止まらない。

私は姫じゃないと書いたけれど、本当は、
優しくてかわいくて、いつも笑っている愛される姫になりたかった。



関連記事(* uta+cotori *内)リンク
(解離性人格障害と共に生きる私自身の備忘録として)

□自傷直前の記事
<キリンの首>
<消える>

□自傷内容 翌日の記事
<人魚姫式自傷>

□自傷翌日の記事
<姫がレンジでチンしてポイ>

□カウンセリング当日の解離状態
<解離。解離。解離。>


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関連記事

解離性同一性障害 | comment(13) |


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comment











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こんばんは 

美鳥さん、心配しました。美鳥さんのブログを読むと、傷だらけになりながら、頑張っているのが分かるから。
しばらく、美鳥さんが自分らしく思えることを楽しまれてみたら。
余計なことかも知れませんが。
また、ブログに遊びに来てください。(^^♪

2008/01/20 22:42 | ジブラルタルの風 [ 編集 ]


 

そうですね。
わたしも可愛がられてみたかったな。

羨むことは好きじゃないけど
ちょっぴり それは思います。

休みましょう!
わたしも もうちょっと休みます。

きっと出来る時には自然と
やってくれるんだと自分を信じてみたいのです。

これが結構、難しいんですよ~
影の薄い自分なもんで。

2008/01/21 00:32 | ももつ [ 編集 ]


管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2008/01/21 00:33 | [ 編集 ]


はじめまして 

はじめまして、こんばんは 加納マルタといいます。
何度かブログを拝見させていただいていたのですが、なんだかとても気になってしまったのではじめてのコメントです。

自傷のことや病気のこと、私は頭が弱いのであまりいい言葉が浮かびません・・・。ごめんなさい。ただただ心配になってしまうばかりです。
ひとりで歩かなきゃ頑張らなきゃって気持ちは私もとても強く、同じく、限界を感じつつあります。
余計なお世話かもしれませんが、弱音や泣き言は言ってもいいと思うのです。きっと溜め込んでると辛くなっちゃいますの・・・。
心を休めるという意味では、吐き出すことも大切なんじゃないかなって思います。



長文&余計なお世話でごめんなさいです。
そして、これからの美鳥さんの休暇を楽しみにしています^^
それでは、また遊びに来させていただきますね。

2008/01/21 01:43 | マルタ [ 編集 ]


美鳥さんへ 

休暇、とっても良いことだと思います。
もう1人の美鳥さんの心の叫びを受け入れてあげて
今は楽しいことばかりしましょう♪
とても良いことだと思いますよ^^

ちなみに私は大阪生まれの大阪育ちで20歳まで
大阪に住んでいました!
その後、半年名古屋に行きそれ以降は10年東京に
住んでいました。共通点1つ発見♪

美鳥さんの休暇、一緒に楽しませていただきます^^

2008/01/21 03:09 | [ 編集 ]


>>ジブラルタルの風さん 

ジブラルタルの風さん おはようございます。
ご心配くださって、ありがとうございます。
そうですか。
頑張ってる感が記事にも出てるんですね。
自分では、滅多なことでは自覚がなくて、困ったものです。
余計なことだなんて、いえいえ!
今日から、しばらく、ゆったりした気持ちでブログに向かうことにしました。
さっそく、ブロガーの方が提供されていた曲に癒されたところです。
遊びに行きますよ~!
ありがとうございます。

2008/01/21 09:51 | 美鳥 [ 編集 ]


>>ももつさん 

ももつさん おはようございます。
>可愛がられてみたかったな
過去形ですか(笑) 大丈夫です!
ももつさん、とてもキュートですよ。
記事が更新される度に、ももつさんの色んな面を見せて頂いて、本当に楽しいです。

自然にできるようになる日。
難しい、というか、遠いのかもしれないけれど、絶対にそんな日が来る!と私も信じられるようになってきました。
信じられるから、少しお休みしようとか、思えるのかな。
時間は、たくさんありますものね。
ももつさん 影薄いですか?
私の中では濃いですが(笑)
いつも、ありがとうございます。
また、遊びに行きます。
おねえちゃんたちや、さーしゃ様(猫には様づけです笑)に、よろしくお伝えください。

2008/01/21 09:55 | 美鳥 [ 編集 ]


>>マルタさん 

マルタさん はじめまして。
お声をかけてくださって、ありがとうございます。
それから、度々足を運んでくださっていて、ありがとうございます。来てくださる方に直接お礼が言えないので、お声をかけてくださると、とても嬉しいです。

>心を休めるという意味では、吐き出すことも大切なんじゃないかなって思います。

そうですね。本当にそう思います。
最初の頃はできていたのですが、最近は「美鳥」という人格というか、そんなものに自分を合わせてしまっていたように思います。
泣き言の記事を書けばアップできなかったり、これを誰かが読んだらどう思うだろうか、と余計な気を回すようになっていました。
読んでくださる方が一日100人なんて増えてきて、簡単に言うとビビッたんですね(笑)

見てくださる人がいる、と思うと、どこまで自分を出していいのか、どんな自分を出すべきなのか、と考えすぎていました。
私はやっぱり、私のためにまず書くべきであって、こうしてコメント欄で、お一人お一人に向かって心から感謝をお伝えできれば、私にとっても、誰かにとっても結果的には心地よいものになるのかも、と考えを新しくすることにしました。
心の病気の方や、他の病気の方たちと、ブログを通じて縦に横に繋がりたい、と思いながら、私自身が一人で突っ走って孤独になっていたのが真実のようです。そのことに気づかせてくれた、足を切った自分自身に、今は感謝しています。

足跡から、マルタさんのところへ、時々お邪魔していました。ご挨拶が遅れて、ごめんなさい。
寂しさ、孤独は、人にとって一番酷な苦痛だと思います。孤独をちゃんと味わった人は、優しい人だと思います。
マルタさんの記事を、今後も楽しみにしています。
疲れたときには、こちらにぜひ羽を休めに来てください。
また遊びに来てくださいね。
お待ちしています。

2008/01/21 10:05 | 美鳥 [ 編集 ]


>>空さんへ 

空さん おはようございます。
なんや~!空さん 関西人やん!
はよ言うてやぁ(笑)

そこから名古屋→東京、て、東へ移動してる感じですね。東京は、好きな街です。雑多なところがなぜか好きです。人がいっぱいいて、いろんな文化がごっちゃになっているところが好きです。
とはいえ、大阪が一番私の性に合っているようです。

さっそく強迫性人格障害ですか、鬱気質ですか、なんだかそんな感じで今度は「遊ばねば」と思いつめ始めています(笑)あかん、あかん。
のんべんだらりといきます。

>今は楽しいことばかりしましょう♪

ほんま。楽しいことします♪
ありがとうございます。
空さんも、体調少しでも回復されますように。

2008/01/21 10:14 | 美鳥 [ 編集 ]


 

美鳥さん、こんにちは。
自分と向き合う作業、ずっと気持ちを詰めていると
疲れるし、混乱してくるしで、きついことですよね。「身を削るようにして」とありましたが、美鳥さんのエントリを読んでいてひしひしとそう感じます。美鳥さんに、頼りになるカウンセラーの先生がいて下さるのが、心強いことだなあと思いました。
美鳥さんがゆっくり休めますように、私も願っています。
また、ぜひマンガ話お付き合いください。
また遊びに来ますね。

2008/01/21 16:47 | hima(ひまわり) [ 編集 ]


>>hima(ひまわり)さん 

himaちゃん こんばんは。
自分と向き合う作業は、想像以上に時間がかかるんですね。
himaちゃんも、カウンセリングで経験されている苦労なのかな、想像して重みのある言葉だと思いました。
私は、ちょっと自分を追い詰めすぎていたみたいです。これを機会に、自傷の理由や衝動が理解できました。カウンセリングは、大変だけど重要だと再認識しました。
マンガ話、himaちゃんと話し出したら止まらないと思うので、どうしたものか逆に困ります(笑)
話したいこといっぱいですよ。また遊びに行きますね!
いつも、ありがとうございます。

2008/01/21 21:22 | 美鳥 [ 編集 ]


 

苦しいです 
どこまで行っても自分から逃れられません
あなたは 大丈夫ですか
まだ生きていますか

2013/02/18 12:19 | りこ [ 編集 ]


Re: りこさん 

りこさん、こんばんは。
不調のため、お返事が遅れてしまいました。
呼びかけてくださって、ありがとう。
私は、生きてます。
大丈夫な時と、全然大丈夫じゃない時があります。
私も、私から決して逃れられないから。

でも生きています。
私の返信が、今を生きているあなたに届きますように。


2014/04/01 21:44 | 美鳥(みとり) [ 編集 ]


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プロフィール

美鳥(みとり)

Author:美鳥(みとり)
被虐待サバイバー。解離性同一性障害、うつ病、対人恐怖症ほか色々闘病中。境界性パーソナリティ障害寛解しました。毎日の光と影を綴ります。生育歴・来歴・病歴・活動はこちらをご覧下さい⇒<はじめに Profile>

講演活動・ユーストリーム放送しています。
講演のご依頼ご相談は、当ブログメールフォームからお願い致します。

診断名の有無に関わらず、生き辛さを抱える方々と温かい繋がりを目指しています。ご感想ご意見など、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

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