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2008/01/16 (Wed) 怒ってます

今回は、怒ってます。
先ほど、記事を更新したとおりですが。
論理的で冷静な女を装ったところで、怒りは隠せません。
こういうものを書くと前回の記事は、
ある意味無駄になるのですが、
あちらは、フォーマル。こちらは、カジュアルです。
詭弁ですね。
どちらも、私です。
強いて言うならば、あちらは心の病気について、
こちらは、信仰と対人関係についてでしょうか。


ブログ開設してから初めて、大変、怒ってます。
最初にお断りしておきます。
こちらは、ビシッと言います。
毒舌です。
怒ってますから。
ただし、そのままだとドン引きだと友人に言われたので、
毒舌4割くらいに留めて、書きたいと思います。


心の病気について書いていると、
いつかは宗教勧誘等のコメントが来るだろうと覚悟していました。
実際体験すると、予想外に腹が立ちました。
実感しましたが、これは宗教どうこうの問題ではないですね。


通りがかりの方でも、ひとつ記事を気に入っていただけたら、
そこにコメントくださるのは、すごく嬉しいです。
何気ない言葉でも、嬉しいです。
また、次もお会いできたらいいな、と思うくらいです。

これは、散歩していて、笑顔で声をかけられるような嬉しさです。
それから、お互いちょっとさりげない話をして、
じゃあまたね、元気でね、と別れる。
些細な出会いだけれど、元気が湧いてきます。


問題の鍵コメさんが、私のところへ最初にご訪問くださったとき、
コメントで記事内容に触れようともせず、
いきなりご自身の信仰されている著書を私に勧め、去りました。
私は、唖然としました。

二度目にコメントいただいたのが、昨夜です。
いきなり私のブログの方針に駄目出しです。
低姿勢で控えめな、完全駄目出しです。
ご本人は、そんな意識は毛頭ないと思います。
多分、迷える哀れな人魚姫の私を、
ご自身が思われる正しい道へ、
導いてくださろうとしたのでしょう。
いいのです。今日は「人魚姫」で。
日本酒飲みながら、書きたいくらいです。
誰かさんじゃないですけど、
ちゃぶ台があればひっくり返してますよ。


ブログで自身を書いている以上、読んでくださる人に、
ある意味私のプライバシーを開示しているわけです。
これは、私のみならず、他のブロガーさんたちも同様です。
皆さん、匿名性と表現の自由度の間で、
ときに慎重に記事を書かれていると思います。
メンタルヘルスをテーマに掲げてらっしゃるブロガーさんは、
なおのことです。
家族にさえご自身の病気を黙っているけれど、
ブログでだけは書きたい、という方もいらっしゃいます。

以上のような状況を踏まえて、
最初のコメントで信仰の話をする人の姿を、
分かりやすく現実にたとえてみましょう。


これは、仕事などで初めて出会い、挨拶し、
互いに名刺交換するなり、
いきなり無言で相手に抱きつくようなものです。
現実のそこらの街角で、見も知らない人にいきなり
「あなたの幸せを祈らせてください」といわれるより、
生々しい感覚を伴います。
ぎょっとします。
怯えます。
そんな出会い方をして、
果たして二度と会いたいと思うでしょうか。

思いませんね。
私なら、近づかないでおこう、と思いますし、
その方が次回何か言われても、
話4分の1程度しか信じないようにします。
それが、まともな人の感覚じゃないかと思います。


件の鍵コメさんは、
言葉遣いは控えめで低姿勢で善良ですが、
何と無神経だろうか、と驚きました。
善良や正義の影には、
常に無神経、鈍感、惰性などが付き纏います。
そのことに、全く頓着されず、
ただただ人を救う情熱に駆られた言葉は、
ツルツルスベスベ、取り付く島がありません。


昨夜の鍵コメさん。
これは、社会でも通用しません。
やめてほしいです。
あなたと、鍵つきという密室でコメントを交わすのが、
私には苦痛になりました。
あなたが、なぜ今回のコメントも鍵つきにされたか、
理由は分かりませんが。
一回目は信仰の話、
二回目は私のブログ方針そのものへの駄目出し。
方針が合わない、相性が合わないのであれば、
二度と来なければいいんです。
それを、会ったこともない、よく知らない人に、
あれこれと指示して、自分の望む方向へ導こうなんて、
他者に対して、あまりにも傲慢過ぎます。
というか、虫が良すぎるんじゃないかと思うんですが、
いかがでしょうか。


例えばご自身の一番身近な恋人か友人に、
私に言ったような同じ言葉で諭して、
果たして翌日から言うとおりに動いてくれるか?ということです。
悩んでいる人があなたの身近にいて、
あなたが仰ったような言葉で、
1ミリでも心動かすことができるのか、ということです。

あなたは、今かくかくしかじかのような醜い言葉を綴り、
それはあなたには合わない。
あなたは、僕が思うように、かくかくしかじか生きるべきであるから、
これからは無理やりでもいいから美しい言葉で詩を書いてください!
などと言われて、
恋人、友人、他人が言うことをききますか?
心に届きません。
なぜなら、動機が弱いからです。
あなたが信仰されている団体の「折伏」という概念、やり方には、
会員を増やそうとするあまり、
この人間らしい「動機」を欠く傾向が強いのです。
欠いているにも関わらず、
そこを「使命」だとか「慈悲」だとか「眷属」だとか「功徳」だとかで
埋め合わせて、ポテンシャルを保とうとする。
しかし、弱い動機は、言葉の力そのものです。
心に届かない言葉は、ただの演説になってしまいます。
それは、言葉の無駄遣いです。
あなたが、とうとうと信仰の話をされる間に、
ひとこと笑顔で「こんにちは」と言えば、
演説するより100倍、人の心を惹くでしょう。


わたしは、元、某巨大宗教団体に3歳から所属していた者です。
脱却した今、何を信じてらっしゃる方でも尊重いたします。
ただし、わたしに押し付けないでください。
何が押し付けにあたるのかは、ご判断にお任せします。
普通の社会でのルールと同じです。

現実であれ、顔が見えないネットであれ、
親密度というものは、確実に存在します。
親密度0で、パーソナリティにあれこれ口を出されても、
私は、一切聞く気はありません。
誰だって、そうじゃないですか。

でも、鍵コメさんは、
ご自分がとても正しいことを言っていて、
誰にとっても幸福な考え方だから、
多少強引でも言わずにはおれない、
そんな烈々たる正義感に駆られた方とお見受けします。

私自身がそうだったから、分かるんです。
組織内で、そういう訓練も受けます。
訓練といっても、軍事訓練のような堅苦しいものでは、ありません。
折伏(勧誘)の仕方、友達に信仰を話すときの話し方、
ひとつひとつ、会合や何かでその都度先輩に教えられ、
訓練を受けるんです。
悩みの聞き方、聞いてきた悩みを教義ではどう見るか、
そして、どんな姿勢で対するか。


私が所属していた信仰の中身をご存知ない方には、
全くわけが分からないと思います。
すみません。


これ以上は、
時機を見てアップしようと思っている記事に書いています。
ただの感情論で語りたくない話ですので、やめておきます。


これを、もし読んでいるなら、鍵コメさん。
言っておきます。
あなたは、今こう思っているでしょう。

「こいつは退転者だ。
正法が分からなくなってしまっている。
恐ろしい。 なんて哀れな人だろう・・・・。
正法を非難している。魔だ。仏罰だ。
正法に触れた者は、
正しいからこそ拒否反応を示すと御書にも書いてあるが、
そのとおりではないか。
美鳥の怒りは、いわば正法が正しい証拠だ。
美鳥は、なんて業が深く、罪深く、
ひどい宿命を持っているのだろう。
そうか だから虐待なんかにあうのだな。
だから心を病むのだな 」

こんなところでしょうか。
教学を踏まえて説明してもいいですが、
それは前回やりましたものね。
覚えてくださっていたら、ですが。
忘れたから、また書いてきたのでしょうね。
一度目に、私が理性を総動員して、あなたの慈悲に感謝し、
コメントをあなたに送ったはずです。
それを、あなたは忘れて、また同じことをしています。
鍵コメさん。
あなたが信仰してらっしゃる宗教が何を言おうとも、
社会で通用しないことを、してはいけません。
あなたが先生と仰ぐ方も、そう仰ってるじゃないですか。
やめてほしいです。


正しい法だとか、慈悲だとか、宿命だとか大きなことを言う前に、
人として、人と関わって生きていきたいです。
すべては、人から始まり、人に終わります。
あなたの先生だって、大聖人だって、キリストだって誰だって、
宗教や哲学は、人を愛し、人の中で苦悩し、
何とか人を救えないだろうか、と命を賭した人たちの
偉大な思想、究極の道具です。
使う人間によって、どうにでもなるのが宗教です。
世界中の人が宗教で争うのは、
人間がそれぞれの欲に合わせて
宗教を利用し、宗教に利用されているからです。
私は、そう結論づけた人間です。
約30年かけて。

鍵コメさん、申し訳ありませんが、
もし読んでらっしゃるなら、この記事と前回の記事が、
あなたのコメントへの返信です。
気が強い女だと驚かれたかもしれませんが、
私の記事をご覧になっていれば、お分かりだったことでしょう。
傷つかれたのなら、おあいこということでお願いします。
あなたがご自身の信仰を非難されれば苦しいように、
私も自身が思いいれを持って続けている
ブログの根底を否定されれば、苦しいのです。
今回のようなコメントを頂き、ただただ残念です。
最初にお返しした私のコメントを再度読んでくだされば、
それが嘘ではないと、お分かりになると思います。



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あぁ。いますね、たまに。そういう人。
お怒りごもっとも。
どうもはじめまして。
私は信仰を持っている方の人間なのですが、
そういうやたら押し売りしてくる宗教は注意が必要です。
怪しい事この上ないです。
訪問販売と同じです。
関わらないのが一番です。
良いものなら宣伝しなくても人は来ます。
信仰というのも人が持つ一種の信念ですから、
押し付けられてどうなるものではありません。
独自の信念をお持ちなら、
それが一番結構な事だと思います。

通りすがりで、失礼しました。
私も心の病気を持つものです。
ブログを拝見させてもらって、
コメントせずにはいられなくて(・ω・;)
お気にさわったら、ごめんなさい・・・。

2008/01/17 00:48 | 愛子 [ 編集 ]


そりゃあかん 

怒りがこっちまで伝わってきますよ。
おそらくその人は、今回のを読んでも『何がいけなかったか』なんて分からないでしょうね。

2008/01/17 06:22 | monokuro [ 編集 ]


やっぱ 

やっぱIPアドレスを拒否した方が良いのでは?

monokuroさん・愛子さんの意見に同意

たぶんソイツには理解できない。

2008/01/17 09:26 | OS2男 [ 編集 ]


>>愛子さん 

愛子さん はじめまして。
お立ち寄りくださって、ありがとうございます。
この腹立ちが、信仰されている方にはどう映るのだろう、と、迷いと反省がないでもありません。
信仰を持たれている愛子さんからコメントいただいて、ありがたいです。

>信仰というのも人が持つ一種の信念ですから、
押し付けられてどうなるものではありません。

この言葉に、ぐちゃぐちゃになっていた私の頭がすっきり整理される思いがしました。
「信念」。そうなんですよね。
どうにもならない信念を押し付けられると、拒絶するか完全に受け入れるか、どちらかしかなくなってしまう。そんな二極の選択肢を迫るコメントに、私は苛立ちを覚えたのだな、と思いました。
そして、信仰を持っている方とは、私はそんな不自然な関係しか築けないのだろうか、とも思うと、残念でなりませんでした。

かなり頭の中が整理されてきました。
落ち着いて、今度は冷静にちゃんと記事を書こうと思います。
貴重なご意見、ありがとうございました。
また、ぜひ遊びにいらしてください。

2008/01/17 10:51 | 美鳥 [ 編集 ]


>>monokuroさん 

「そりゃあかん」て、笑っちゃった(笑)
確かに、伝わらないかも、と思っています。
同じ信仰をしていたので、この記事に書いたように、その信仰に拒絶反応を示す人間への対処法だとか考え方みたいなものまで、全部テキスト化しているんです。
同じ信仰を続けている友達と何人か、私が脱却してからも親交がありますが、彼女たちとのような、ただ人と人としての友人づきあいができないのは、なんだか悲しいと共に腹が立つことです。
この鍵コメさんとは、もっと違うお話がしてみたかったのですが。

2008/01/17 10:55 | 美鳥 [ 編集 ]


>>OS2男さん 

OS2男さん おはようございます。

おっしゃるように、伝わらないだろうなぁ、と思います。
皮肉にも、同じ宗教団体に幼少期からいたので、私の怒りをどんなふうに受け止めるかも、なんだか想像できてしまって嫌です。

同じ信仰をしている友達が私には数人いて、彼女の中には私の話を聞いて「美鳥、明日にでも、もうやめ。美鳥は、この信心してたら駄目になるで」と言ってくれた子もいました。
信仰に使われず、信仰を自由に発揮し、人生を輝かせているこんな子もいるんだ、と驚きました。
彼女のような信者も、中にはいます。
ブログとはいえ、ご縁なので、この方とは違うお話ができれば、と思っていました。友人として。
しかし、無理でした。
現実は、厳しいです。
コメント、ありがとうございます。

2008/01/17 11:00 | 美鳥 [ 編集 ]


こんばんわ 

私は、ほとんど無信仰、無宗教の状態なので、玄関にピンポーン、「あのー聖書を読んでいただきたくて・・・」と来られただけで、ゾッとしてしまいます。
何にせよ、価値観の押し売りは嫌ですね。
人間はコミュニケーションできる動物だから、相手の価値観をさりげなく知った上で、上手に付き合っていかなきゃね。

それにしても、美鳥さんは、強いなー、恐いなー、なんてね。
喜怒哀楽は、ある程度はっきり出したほうが、人間味があっていいとおもってます。

また、よろしく。

2008/01/17 22:27 | チュン太郎 [ 編集 ]


>>チュン太郎さん 

チュン太郎さん こんばんは。
特定の宗教をもたれない方は、そんな感覚だと思います。脱却してから特に、私にも、よく分かるようになりました。

>相手の価値観をさりげなく知った上で、上手に付き合っていかなきゃね。

本当にそうですね。
さりげなさが快適、てときが意外と多いのが人間関係ですね。

「強いなー怖いなー」は、ときどき言われます(笑)もともと気が強いのかもしれません。
長女なことと、一人暮らし歴の長さ、警察呼ぶ事件だとか裁判、二度の水害、悪徳リフォーム被害、争議会社と談判、など一人で一気にさばくはめになり、数年でたくましくなってしまいました。
普段は、めっきりかよわいですよ(笑)

2008/01/18 22:35 | 美鳥 [ 編集 ]


管理人のみ閲覧できます 

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2008/10/05 22:31 | [ 編集 ]


>>鍵コメnjさん 

鍵コメnjさん こんばんは。
お返事が遅れまして、すみません。
過去記事へのコメント大歓迎です。ありがとうございます。

宗教団体の教義などは、必ずパターン化してありますね。マニュアルが必ず存在します。
ずれた解釈もまたパターン化していて、本来の団体の教義とは全く違うことを言っている人が幹部であったり、似た解釈が人々の口を伝って広がり定番の解釈となっていたり、一宗教といえど人間の集団に変わりなく、実に不安定で不明瞭だと実感しました。

njさんが仰るように、私も「洗脳」だと思っています。実際、私がここから脱却するには、まず自分のどこがおかしいのかが分からないという難しさがありました。あまりに自分の価値観と宗教の教義が密接すぎて、どこまでが自分らしさでどこからが洗脳なのかが区別がつきませんでした。

njさんも、宗教は違えど似た経験をされたということで、そのご苦労お察しします。
私は、自分の人生そのものをまず否定することから必要でした。今は到底信じられないものを信じ、人にすすめていた自分とは一体どれほどに盲目に生きてきたのだろうかと嫌悪感が先立ちました。

3歳で親の意志で入信しました。だから、私の生活から人生観、人間観まで、すべて宗教の教義に当たり前のように依っていました。
「宗教とは、人生の根本である」という言葉があり、まさに根本にして生きていたので、脱却しようと決めてから5~7年、自分との戦いでした。
無駄にしたくないと、記事にしています。
読んでくださって、本当にありがとうございます。

宗教論は、折り入って別の機会に書こうとカテゴリーを設けたまま、体調が思わしくなくアップし損ね続けています。
大切な問題であり、同時に大変ナイーブな問題で、慎重を要します。


自傷後の対処法について、ありがとうございます。

仰るとおりかもしれません。
解離性障害の症状で、もともと自分の身体の怪我などには疎く無関心なのですが、皮肉なことに回が重なると慣れて来て、自分の精神状態のバロメーターにすることにしています。

工事、がんばりましたわ~!
デカい本棚を運んだ次の日から腕やら腰やら筋肉痛でえらい大変でした。
でも、また今月末も同じ工事が入る予定です☆
また本棚の移動です・・・・。


コメントくださって、ありがとうございます。
こちらからお声をかけることが不可能なので、読んでくださってるのだなぁと感激します。
また是非コメント下さい。
楽しみにお待ちしてます。
風邪がはやってますので、njさんもどうぞお気をつけて。

2008/10/12 23:13 | 美鳥 [ 編集 ]


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プロフィール

美鳥(みとり)

Author:美鳥(みとり)
被虐待サバイバー。解離性同一性障害、うつ病、対人恐怖症ほか色々闘病中。境界性パーソナリティ障害寛解しました。毎日の光と影を綴ります。生育歴・来歴・病歴・活動はこちらをご覧下さい⇒<はじめに Profile>

講演活動・ユーストリーム放送しています。
講演のご依頼ご相談は、当ブログメールフォームからお願い致します。

診断名の有無に関わらず、生き辛さを抱える方々と温かい繋がりを目指しています。ご感想ご意見など、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

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