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2011/10/02 (Sun) 嘘つき真実の口

「普通」って、なんですか?



「健康な心」って、なんですか?


20111002_4.jpg


「うつは心の風邪です」は、本当ですか?



「歪んだ認知」は、にせものですか?


20111002_3.jpg


「本当の自分」と、どこで会えますか?



20111002_2.jpg


「死にたい」は、病ですか?






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2011/07/26 (Tue) ミックス

光と影の間に無数の色と翳りがある。
光とも闇ともつかない多分そのどっちでもない。
ひとの心はどっちでもないことで溢れてる。

世界は緩いグラデーションだ。
数え切れない色で満たされている。
温かい色、冷たい色。
自堕落な光、聡明な影。
傲慢の赤。抱擁のオレンジ。欺瞞の金。葛藤の紫。思いやりの黄緑。堕落の赤銅。横暴な白。親愛の青。無数の色とグラデーション。
淡く濃く、優しくて粗暴。

明け方は静かに夜を押し広げていく青白い影と青白い光。
日暮れは夜に侵食される蜂蜜色の光と蜂蜜色の影。
刻々と変わる世界は果てしなく膨大なんだ。

ひとのことが怖い。
でも、ひとが好き。
ひとに近づけばひとの色が私に移る。
私の色もどこかへ移る。

望まない色は痕跡。
痕跡は杭のよう。
打ち抜くにも激痛。
引き抜くも激痛だろう。
打ち込まれたままも苦しいだろう。
怖い。
怖い。
だけど新しい色が見つからない。
私は柔らかさを持ってない。
自分の中に優しい色が見つからない。
正しい絵筆も持ってない。
どこからどんなふうに触れていいのかすら知らない。
でも世界中の無数の色の中で無心に惹かれる色がある。


心の手触りが変わった。
前よりささくれ立たなくなった。
撥ね退けなくなった。
柔らかく窪むようになった。

嘘もごまかしも打算もなければ、
混ざり合って生まれる色もある。
どこか一部を支配するのではなく、
塗り潰してしまうのでもない。
どんな色でも混じって乾いてまた溶ける。
オリジナルしかここにはない。


目に映る世界は醜くても美しくても構わない。
きっと痕跡は杭じゃない。
緩やかに移ろう儚い光の翳り。

心は前よりずっと柔らかい。
柔らかいからずっと痛い。

でも痛いままでいい。
柔らかいままでいい。




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2008/10/25 (Sat) つれづれと孤独

20081025turezurenaru.jpg


つれづれと孤独

さくさくと歩き

つれづれと孤独

否 否 とつぶやき


煌々と飲み屋のあかり

ジュージューとソースが香り

わやわやと賑わいの声

さやさやと風が飛ばす

ガラガラとシャッターが下り

ひたひたと夜が充つ


すたすたと家路に着き

ひゅるひゅると夜風

さらさらと前髪が散り

ざわざわと風渡る

つれづれと孤独


ひえびえと指先

ほろほろと頬を伝い

否 否 と歩調を速む


ウォンウォンとエレベーター

やれやれと安堵し

ガサガサとコンビニ袋

つれづれと孤独

否 否 とうつむきがち

否 否 と顔をあげる


ガチャガチャと鍵を開け

ぱたぱたと靴を脱ぎ


慣れた手探り

パチンと部屋に灯りをともす




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詩と写真 | comment(17) |


2008/09/30 (Tue) 嬲って味わう

数日前の記事◇青空の種を書いたとき見つけた写真。真夏に撮影。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2008083003.jpg

毎年実る、柔らかく匂いたつ甘い香り。
完熟を皮ごと頬張る。
店に売られている無花果とは、まるで違う。
濃厚な甘い果汁が、口いっぱいに広がる。


2008083006.jpg

秋はまだ先だというのに、青い柿の実がたわわに枝をしならせていた。
生きるには身軽が良い、と決めているのか、木は余分な実を毎日手放す。
木の根元で、落ちた実はゆっくりと色づいていく。
湿った生温い土の上、熟れるのが先か、土に取り込まれるが先か。
すぐ近く、数日前に落ちた実が熟れきらぬまま、前夜の優しい雨に撫でられ崩れ落ちていた。



2008083011.jpg


がんじがらめに縛られ縛りつけたい。
衝動は、こちらが手繰り寄せる前には儚く消える。


美しいものを味わい胸震わせ恍惚を味わうには、資格が要る。
創意と根気と情熱が要る。
設計図も足りない。
苛立つ。
フラストレーションも、度を越えると扱いかねて呆然とする。
傲慢な欲望の糸に中途半端に引っかかったまま、生かされることも朽ち果てることもできないでいる。



美しいものを味わいたい。
全身が沸騰するような美しいもの。
或いは、爪の先まで凍てつくような美しいもの。
五感を破壊し、引きずりまわし嬲りまわして私などいとも簡単に服従させる美しいもの。



慎重な手つきと丁寧な段取りで、心ゆくまで引きずりまわし嬲りまわして味わいたい。

どんなにか生きた心地がするだろう。
鼓動のひと打ちも、甘く滴る果実になるだろう。
濃厚な果汁を舌で舐め取り、咽喉を鳴らして飲み干して、傲慢に酔い痴れたい。


このところ、そればかり考えている。


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詩と写真 | comment(19) |


2008/04/20 (Sun) 遠く冬に届け

あなたは、四層構造。
最上層に、明るい顔。
二層目に、格好いい顔。
三層目に、苦しい顔。
そして、四層目に、あなたの核心。


何人が、あなたの最下層を見ていただろう。
二層目までをあなたは敢えて見せて、
三層目を透かして見せた。
最下層を、誰の目からも隠すために。


信奉する者は多かっただろう。
泣きたくても、
泣いたふりして決して泣かないあなたを信奉するだろう。
あなたは、四層構造。
多くの人は、最下層を見ることはない。
完全なトリックの内側で、
最下層で逃げ回るあなたを、知らない。


綺麗ごとに、私は敏感だ。
何層にもなったあなたの綺麗ごとは、
そこらに無数に転がる綺麗ごとより、数段落ちた。


私が見ていた横顔は、最初から、変わらなかった。
孤独を嫌いながら、孤独を味方につけようと苦心していた。
孤独で飾った。
孤独を愛した。

あなたは、確かに孤独だろう。
でも、それは、あなたが創作した孤独。
卑劣な孤独を、私は愛せない。



あなたの大切な言葉だったはずなのに、
あなたはあなた自身すら投げ出した。
最も口にしてはならぬことを口にしたのに、
なんとあなたがもっともらしく見えたことか。


私の前で誠実であるかどうかの前に、
あなたは、あなた自身に対して卑劣だ。
四層構造のあなたは、人の目を侮り過ぎた。

あなたの卑怯さを誰も知らない。
私だけが知っている。
それでいい。

私は、他人を裏切る人間を信じはしても、
自分自身を裏切る人間を、決して信じない。



私は逃げない。
失ったのは、私じゃない。
あなたが全部放り出して、逃げて行った。
ご自由に。

捨て台詞が美しかったことなど、
この世で一度もないのにね。
美しいほどに、醜さが際立つ捨て台詞。
私だけが知っている。
最後まで、こずるい人。


あなたは、私の泥臭さを侮った。
虚飾のあなたは、想像もしなかっただろう。
私は私のために生きている。
綺麗ごとは、信じない。
泥臭く、生きている。

いつでも切って捨てる。

私の友人に、卑怯者は要らない。


あなたを信奉しなかったことを、
私は、あなたの友人として、
最後まで、誇りに思う。




さよなら。






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詩と写真 | comment(17) |


2008/02/26 (Tue) きよらかな紺碧





裏側に悪意を隠し持つ人もいれば


裏側に温かい心を抱く人がいる





裏側に秘められた優しさには

適わない



ありがとうも言わせない

ごめんなさいも言わせない




ならばせめてあなたと同じ

ただ未来を胸の中で祈る






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2008/02/07 (Thu) 流儀指南

戦うとは どういうことか

まず自分の武器を手にすることだ

鈍ら刀を幾ら振り回そうと

心行くまで研磨された刃の前には 

一刀で荼毘に伏す



武器は 選び放題だ

一番手に馴染み 使いこなれた剣を取れ

一度剣を取ったなら

奇を衒うな 去勢を張るな

己の鼓動に惑わされるな




戦うとは どういうことか

死んでも構わぬ覚悟と誇りを 

其の一刀に賭すことだ



己のためのみ 無闇やたらと振り回すな

己ひとりの侮辱なら 耐え難きまで耐えるがいい

屈辱を忍び 俯いた 川面に映る己の姿は美しい

いつか必ず 仇を討て

やられたままにしておくな

知恵をこらせ

刀を離すな

其は己が命ぞ





友が侮辱されたなら 

敵にすぐさま立ち向かえ

剣を抜く手を 躊躇うな

敵は一刀で斬り捨てろ




美しさは 戦いに宿るのではないぞ

振りかざした其の刃に映える 

己の顔に宿るのだ

振りかざす刃に映える 

己の顔に目を凝らせ





お前の姿は美しいかって?

いいことを訊く

教えてやろう

無闇に灼熱の如き怒りに血を滾らせ

恐怖で肉が強張って 

なんと醜く下卑た顔か




なんと

そうか

思いもせなんだ




より醜いのは 此の声か

姿の見えぬ 此の声か

己を怒らせ憎しみ滾らす 

此の声というのだな





ならば 耳を塞げ

塞いだままで

欲する儘に 剣を抜け




嫉妬の闇に潰された

盲いた目では 見えまいて

敵を見るとも 見えまいて

見えぬ闇で 

闇に向かって 己が刀を振り回せ

斬って 斬って 斬るがいい



愉快か 愉快か 


そうか愉快か



嗤っているのか?

雄叫びか?

剣が切り裂く

肉が飛び散り 

脂がぬめる

お前の顔にかかる ほれ其の血飛沫は

甘いか 苦いか 

美味いか 美味か







気は済んだか?








悪いな


其処に敵は一匹もおらぬよ








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詩と写真 | comment(9) |


2008/01/25 (Fri) 風が吹くこと

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銀色の自転車 光りながら遠ざかる















2008012508

雨あがり 鳥は風と遊ぶ
















2008012507

行き交う道筋 足をとられる















2008012506

少年野球の監督席 時を語る

















2008012505

名のない木の実 空に咲く

















2008012504

鉄の体  雨と光に崩れる

















2008012509

まるで滑走路  まっすぐ空へ伸びる
















2008012510

ゆりかご 風が揺らす
















笑うこと 



泣くこと 



歩かなくても




風は吹くこと

















2008012501

おまけ。





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詩と写真 | comment(12) |


2008/01/11 (Fri) かきねの かきねの まがりかど

根がおおざっぱなために、数日前まで、
椿とサザンカの区別がついていませんでした。
じゃあ、今、椿とサザンカの区別がつくかというと、
やはり根がおおざっぱなため、分かっていないのでした。

ブログのお友達akatokikudachiさんから、
今咲いているのは、サザンカだよ、と教えて頂きました。
これは、とても貴重な情報です。
というのも、私は、とても気に入った椿のドハデな着物を持っているのですが、
着物の世界のたしなみの一つに、
「花が咲く手前に着て、花が咲いたら花の美しさに遠慮して、
先の花の着物を着る」
という、日本人らしい、奥ゆかしい習わしがあるのです。
根がぐうたらなため、着時はいつなんだろう?とぼんやり考えている間に、
毎年、椿の着物を、着逃していました。
どうやら、今が着るときのようですので、
今度、愛する着物の写真もアップできたらいいなと思っています。

お話は戻りますが、
そういったわけで、私が年始に撮ったこの花は、どうやらサザンカです。

2008sazanka1.jpg


2008sazanka3.jpg


2008sazanka2.jpg



カメラをたしなまれている方には、
私の拙さ全開、お恥ずかしい限りの写真ですが、
これが精一杯です。
精一杯というか、それなりに勉強しようとするのですが、
複雑過ぎて、いざカメラを手にすると、思考停止、瞳孔が開きます。
小難しいことが苦手なようです。
どうやら、私にカメラは向いていません。
くどいようですが、根がおおざっぱなために、
機械を扱って何かを表現するには向いていないのです。

これは写真ではなく絵としてみてください、
と、いつもの言い訳をしたいところですが、
いかに一眼レフが私にとって宝の持ち腐れか、との
赤っ恥を公表すべく、使用機種を明記致します。
NIKON D100 マクロレンズ使用。
一眼レフ欲しいな、と何となく思っていたところ、
偶然セットでプレゼントしてくださった太っ腹な方がいて、
以後、わけも分からず使っています。
レンズが何ミリとかいうのも、よく分かりません。
知識に激しく斑があり、絞りや露出などは理解していますが、
レンズが何ミリとかって、何のお話やら。
長さのことかい?
直径のことかい?
他の何かかい?


他のレンズも持っていますが、マクロレンズ使用率99%です。
とにかく被写体に寄るのが、好きです。
私には撮れませんが、エロティックな写真が好きです。
柔らかい花弁だとか、すべすべした葉だとか、光を反射する水滴だとか、
本当は、レンズを通して見るのではなく、触れたくてたまりません。
一番撮りたいのは、人です。
花や木や、無機質な機械も、人間の肉体に見えます。
人に、一番触れたいのです。
そう考えてみれば、私には写真を撮るための素養、
ストイックさが、致命的に欠けていることに気付きます。


こんな私ですが、
一丁前に、次は広角レンズが欲しいわぁとか、恥ずかしげもなく言います。
NIKONは、あかんわぁ、とか知ったかぶり丸見えのセリフを吐き、
友人に鼻で笑われる事がパターン化し、すっかり自虐ネタになっています。
分かってます。
NIKONは、何も悪くない。
怠惰な私が、悪いのです。


ところで、どうやらその筋では、
写真好きとカメラ好きの二つの人種に分かれるらしいです。
鉄道マニアに、何種類かジャンルがあるようなものでしょうか。


下手な横好きの癖に、
いっぱしの撮影家取りで、たまにカメラを首から提げて歩きます。
すると、見知らぬ方から
「姉ちゃん ええカメラ持っとるなぁ」と呼び寄せられ、
骨董ものの貴重なライカなど、幸運にも見せて頂けたりします。
こういう方は、カメラという機械が好きな人です。
相槌を打っているだけで、延々カメラの歴史を遡って話してくれます。

「姉ちゃん もっと脇しめなあかんで」などと
撮影スタイルを、いきなりアドバイスしてくださる方などは、
写真を撮ることが好きな人です。
これまた、思うままに質問すれば、
聞いていないテクニックまで教えていただけます。
わざわざ鞄から、現像した写真を見せてくださる方もいます。
好きな人は、写真について、いつも話したくてたまらないようです。
好きなことについて話している人の顔は、
本当に幸せそうで自慢げに生き生きとして楽しそうで、
私は、そんな人の顔を見られることが幸せです。
カメラに感謝する瞬間です。


本来の役割とは違いますが、私のNIKONは、役に立ってくれています。
趣味として、今後も宝の持ち腐れを、愉しんでいく予定です。



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詩と写真 | comment(2) |


2007/12/29 (Sat) 雨とあまざけ

ずっともぐりこんでいたベッドからおりて
そうだ おいしいもの食べよう と思った
温かいうどんを食べた
かつおだしの香りのおつゆに
歯ごたえ しこしこのうどん
かみしめていると
久しぶりのごはん て感じがする


甘酒を あたためてのんだ
ちゃんとこうじで作ってあって 
砂糖が入っていないやつ
お気に入りのいちごの湯のみで
湯気がたつ甘酒を ゆっくりのんだ
やさしい甘みで 頬がゆるむ


温かいっていいな
からだの芯から温まって
いたいこと かなしいことが きえてゆく
あたたかい たべもの
あたたかい のみもの
あたたかい 手
あたたかい 夜


あのひとも あなたも だれかも 
みんな みんな
あたたかく 過ごせますように



窓から外をながめたら
雨がしとしと降っていて
湯気のたつ甘酒をのみながら
雨でぼやける街灯を見ていたら
真っ白なやさしい雪の結晶にも見えて
なんだかそれも あたたかい


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プロフィール

美鳥(みとり)

Author:美鳥(みとり)
被虐待サバイバー。解離性同一性障害、うつ病、対人恐怖症ほか色々闘病中。境界性パーソナリティ障害寛解しました。毎日の光と影を綴ります。生育歴・来歴・病歴・活動はこちらをご覧下さい⇒<はじめに Profile>

講演活動・ユーストリーム放送しています。
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診断名の有無に関わらず、生き辛さを抱える方々と温かい繋がりを目指しています。ご感想ご意見など、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

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